自慢にならないクレカに関するお話

6年以上勤務した派遣先を辞めることにしました。

その際にAIに何かやっておくことはないか?と質問をすると

クレカを作っておくとどうだ?と言われました。

YouTubeが収益化できたので、しばらくはYouTubeの収益でやっていくと。

その為に、いつまでになるかわかりませんが、労働は当面はしない予定です。

そういう事情もAIに説明していました。

そこでクレカを進められました。

過去に作成したクレカ

過去にクレカ作ったことがあります。

結構前ですが、その時にはJCB系のカードで限度額が30万円でした。

結局、全然使わずでした。

使ってなくて5年間の有効期限の際に、収入を証明する書類の提示を要求され

別にクレカいらないか?と思ってました。

デビットカードを使っていて。

それで、収入を証明する書類の提示をせずに

クレカの有効期限が失効して終わりました。

使ってないので、支払いで事故はなかったです。

そんな中で、2度目のクレカへ

退職を数か月後に控えている中で、どこのクレカに申し込むか迷いました。

クレカは同時に複数社に申し込むと、情報が共有されていて

評価がマイナスになって、本来だとクレカ作れたのに作れなくなる可能性もあります。

なので、1社だけに絞ろうと思いました。

色々考えて結局選んだのが、三井住友系のカードです。

銀行系のようで、評価が厳しいらしいです。

なんで、これを選んだのか自分でもよく分かりませんw

後から思えば、楽天系とかでよかったんだと思いますが。

数年ぶりのクレカ申し込みでした。

引っかかるのが、派遣で低収入ということです。

最低賃金級で仕事をしているので、評価は高くないでしょう。

勤務期間は長いですが、そんなのは武器にもならないくらい条件悪いですw

10営業日くらいかけて、ようやく結果が出ました。

落ちたかと思ったけど、カードが発行されるようです。

届いたカードを見ると、限度額が10万円でした。

いやー、厳しいです。

スマホとかサブスク系の支払いで設定をして

1万円くらい枠を使うと考えると、9万円くらいでやりくりをしないといけません。

30万は限度額ほしかったというのが正直なところです。

PCを買う

YouTubeをするのに、スペックがそこそこのPCが欲しいと思い

買うことにしました。

ただ、限度額が10万円という驚異的な低さです。

10万円以内で買えるPCだとスペックに不安がありました。

そこで、アマギフのポイントと合わせて買う形をとりました。

それで15万円ほどのPCを買いました。

限度額低すぎて、アマギフと併用しないと高価な買い物ができません。

不便すぎますね。

当然、こんなカードは普段使いもできないので

財布にも入れてません。

一時的な限度額上限アップを狙うが

一定期間だけ限度額を上げられる申請ができるようでしました。

10万円から20万とかその辺の小さい額の申請ですが

それも通らずですw

どれだけ評価低いんだと。

限度額が10万円ですぐに枠がなくなってしまうのですが

できるだけクレカを通販で買い物をする際に使用していますが

半年後とかで、限度額が上がってくれるか微妙な気がしてます。

こんなことなら、三井住友系でなく、楽天系を選べばもっと

マシだったかもしれません。

相当な期間が経過しても、限度額10万円のままな可能性ありますw

日用品以外買う場合には、アマギフと合わせないと使い物にならないです。

評価

結局、しんどい思いをして毎日仕事をしていても

賃金が低すぎると、こういう評価を受けてしまうのだなと。

低賃金の不便さというのを感じてます。

ただ給料が低いだけでないところでも、低評価を受けます。

何かをローンで買おうとする際にも

この低評価に引きずられて、思うような買い物もできないこともありそうです。

そうなると、人生でも低賃金が足枷になる場面が何度も出てきそうです。

低評価をしてくる三井住友にもイラっと来ますが、

派遣会社や派遣先企業への怒りの矛先が向いていく感じですね。

給料安いなら安いで、もっと給料にあった仕事内容にしてくれと。

なんで最低賃金級で、腰痛とか身体が故障するくらいきつい仕事をさすねんと。

タイトルとURLをコピーしました