パチンコ昔話 勝てるようになったきっかけ

過去にパチンコに関する記事を書いたけど、いきなり最初から勝っている流れで、勝てるようになるまでの話に触れてなかったのでこの記事で紹介します。

実際、パチンコで勝てるようになるまで、あまり時間は掛かりませんでした。

パチンコの初期も確かに負けていたけど、誘われて打ちに行っているので自分で店を選ぶとか台を選ぶとかしていないので、他人が決めている中で打ってました。

そんな感じだと、まぁ勝てないですよね。

自分が悪くて負けているというより、他人の用意した環境に負けさせられている状態です。

最初のきっかけは、携帯サイト

最近でこそないですけど、自分がパチンコを打ち始めた初期のころは、携帯サイトがありました。

パソコンとかで見れなくて、携帯電話でないと見れないサイトですね。

まだスマホ登場前で、ガラケーの全盛期でした。

自分をパチンコに去にパチンコに関する記事を書いたけど、いきなり最初から勝っている流れで、勝てるようになるまでの話に触れてなかったのでこの記事で紹介します。

実際、パチンコで勝てるようになるまで、あまり時間は掛かりませんでした。

パチンコの初期も確かに負けていたけど、誘われて打ちに行っているので自分で店を選ぶとか台を選ぶとかしていないので、他人が決めている中で打ってました。

そんな感じだと、まぁ勝てないですよね。

自分が悪くて負けているというより、他人の用意した環境に負けさせられている状態です。

最初のきっかけは、携帯サイト

パチンコFAN

今調べたら、まだ運営しているサイトでした。

記憶が間違ってなければ、当時は携帯向けのサイトだったように思います。

今もサイトデザインが簡素なので、当時の面影ありますが。

このサイトが自分が勝てる最初のきっかけになりました。

最近でこそないですけど、自分がパチンコを打ち始めた初期のころは、携帯サイトがありました。

パソコンとかで見れなくて、携帯電話でないと見れないサイトですね。

まだスマホ登場前で、ガラケーの全盛期でした。

自分をパチンコに誘ってきた人が、見ているパチンコ情報サイトでした。

出玉なしで、内部が確変状態になる機種があってその場合に「セグ」で判別ができるというものでした。

このセグの情報を見るのに、パチンコFANというサイトを紹介されました。

パチンコFANを暇なので見ていく

時間があるときに、サイトを見ていっていると

パチンコの勝ち方・講座(パチンコFAN内の記事)

このページを見つけました。

今、相当久々にこのページを見ましたが、当時からあまり変わってないと思います。

パチンコの勝ち方のテクニックや心構えが書かれています。

暇な時に見ていました。

ステージで止める、保留3で止めるとか、期待値があるとか色々書かれています。

実体験と比較

当時は自分をパチンコに誘ってくる人に、ついていく感じで打ってました。

そして負けてました。

なので、負ける世界というのは知ってました。

誘ってきている人が、勝ちへのこだわりが薄い人でした。

保留止めとかそんなレベルのことはしているけど、期待値を取っているかどうかそんなのは関係ない人でした。

大選びの基準が釘でなく、データでしたね。

ハマっている台だから、そろそろ当たるんじゃないか?ということで、打ち始めるようなレベルです。

そら、負けまくりますね。

パチンコFANというサイトに書かれていることを実践したら勝てるんじゃないか?と思って、自分一人で打ちに行く際には、立ち回りに取り入れました。

釘?結局よくわからないが何となくで

釘とか意識しても、すぐに何か立ち回りが変わるとかなかったですね。

というのも、同じ店だと均等調整で明らかに違う釘調整というのがあまりなかったからです。

ゲームセンターとパチンコ屋を比較すると、明らかに違いますが同じ店舗で隣の台と比較して大きな違いはなかったです。

見て、何となくマシに見える台で打ち始めて、1000円ごとの回転率を見ていく感じです。

見た目だけで分からないので、とりあいず打ってみてどんなものか見ていく流れですね。

少なくとも回転率は意識しているので、負ける台を打ち続けることはなかったです。

トータルで負けない立ち回りはすぐできた

回転率意識の立ち回りをしていたので、負けない立ち回りはすぐにできました。

あと、時間があるときに別のパチンコ屋にも行ったりして、場数をこなしていくと打っていい台と打たない方が良い台がだんだんと分かってきました。

一人で打ち始めて、負けまくった記憶もないので、ほぼ最初から勝っていたと思います。

仕事をやりながらで、長時間拘束の仕事なので休みの日でもそんなに遅くまで打てないというのがあって、その辺を考えたら1日打てる時間もそこまで長くないです。

1日単位で負けることは当然ありましたが、トータルで見ると負けない結果にはなりました。

自分を誘ってた人は相変わらず負けてた

自分を誘っていた人は、ずっと負けてましたね。

期待値というものの存在がある、データは関係ない、釘で出玉を調整している。

この辺のことがネット上だと、分かりますがその辺の情報を見てもその人はずっとデータを見てました。

それで、どれだけ負けていても、一切立ち回りを変えることはなかったです。

人って、答えを教えられていても変わらない人は変わらないのだなというのも実感できました。

どんなに厳しい地域でも、パチンコで勝つことはできなくても、負けないようにはできます。

負ける台で打たなければいいだけなので。

打つことが目的になっていて、勝つことが目的ではないので負け続けていても平気だったのだと思います。

 

 

 

 

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